
八角の盛り塩が、
誰でもきれいにつくれる型。
3Dプリンターで一つずつ作る「八角盛り塩固め器」。塩を詰めて、押して、抜くだけ。玄関に、新しい年の願いをひとつ。
※ ご購入は、安心・安全のメルカリShopsへご案内します。

三次元カフェが選ばれる理由
昔ながらの縁起物を、新しい作り方で。
きれいな八角形がすぐ作れる
八方からの良い気を集めるとされる八角形。型に詰めて押すだけなので、初めてでも形が崩れにくい。
3Dプリンターの一点もの
注文ごとに一つずつ造形。既製品にはない、干支や動物のかわいいデザインがそろいます。
選べる6色+干支・動物
インテリアに合わせて選べるシンプル6色。来年の干支や愛犬モチーフで、飾るのが楽しくなる。
商品一覧
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八角盛り塩の作り方
用意するのは、塩と小皿と固め器だけ。1分でできます。
塩を湿らせる
粗塩を小皿に出し、霧吹きで少しだけ湿らせます。指でつまんで固まるくらいが目安。
型に詰める
固め器に塩を入れ、スプーンの背などでぎゅっと押し固めます。
お皿の上で抜く
小皿の上に型をひっくり返して、そっと持ち上げれば八角形の盛り塩の完成。
飾って、ときどき交換
月に2回(1日・15日)や、崩れたり汚れたりしたときが交換の目安です。
盛り塩の置き場所
昔から、縁起を担いで次のような場所に置かれてきました。
玄関
いちばん定番の場所。扉の内側の両脇に一対で置くのが一般的です。
キッチン・水回り
水と火を使う場所に。湿気で崩れやすいので、こまめに交換しましょう。
お店・事務所の入口
商売繁盛を願って入口に置くお店も。開店祝いの贈り物にも。
作り手より
3Dプリンターと聞くと、少し難しくて冷たいイメージがあるかもしれません。でもこの機械は、頭の中のアイデアを、魔法のようにカタチにしてくれます。
忙しい毎日の中で、ふと目にしたときに心が和んだり、なんだか良いことが起こりそうな気がしたり。三次元カフェの雑貨が、あなたの暮らしに小さな喜びを届けられたらうれしいです。
よくある質問
どんな塩を使えばいいですか?
粗塩(天然塩)がおすすめです。サラサラの精製塩は固まりにくいので、霧吹きなどで少し湿らせてからお使いください。
盛り塩はどのくらいで交換しますか?
一般的には月に2回(1日と15日)や、湿気で崩れたり汚れたりしたときが交換の目安とされています。
どこで購入できますか?
すべての商品はメルカリShopsの「三次元カフェ」で販売しています。メルカリのアカウントがあれば、いつもの支払い方法で購入できます。
3Dプリンター製品の仕上がりは?
一つずつ積み重ねて造形するため、表面に細い線(積層痕)が見えます。手作りのため色味や形に個体差があります。
色や干支のリクエストはできますか?
お気軽にお問い合わせください。ご希望に添えるか確認してお返事します。